neko nikki

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はぁ

慌ただしかった。ずっと息切れしてた。

とりあえす忘れないうちに東京遠征のことを書いておこう。

札幌からの番長(前夜のテリヤキ千秋楽にも参戦)と神田のホテルで落ち合って、おみやげのクラシックで乾杯。開演は遅いし(20時)ゆっくり行こう、とひと眠りしてから出発。初めてゆりかもめに乗る。すでに入場が始まっていて、外のロッカーも一杯、中にも入れられず、もう足下に置いておこうとあきらめる。

一番後ろに陣取り、荷物を置いて、いざスタート。ステージが見えないだけあって、空いている。誰にも邪魔されず踊れる。一年ぶりの単独ライブで、メンバーも歌詞を忘れている。後ろよりにモニターがあったけど、それすらもよく見えず。持って来た双眼鏡は途中でなくした。しっとりしたジャジーな時間あり、ノリノリありで、あっという間に終わる。

アンコールで「DISCO-MMUNICATION」が始まった時に、ゾゾーっと鳥肌が立つ。一番好きなこの曲をライブで聞くのは初めてで、やっと聞けたーという感動に包まれる。思う存分踊り、歌いながら体感した。

早めに出て、プレゼントのオリジナルバスローブをもらい、一緒に忘年会を約束したKさんを待つ。しかし、、やっと電車に乗り、大崎の駅に着いたのが11時30分、新橋に出て飲むつもりだったけど、すぐに終電の時間になりそうで、恵比寿のクラブに行くという二人と別れて、一人で神田へ帰る。駅前にはすでに開いてる店もなく、コンビニでおでんと黒ラベルを買ってホテルへ戻る。

札幌番長がお帰りになるまでに寝ておきたかったのに、どうにも眠れず、うとうとしているうちに、5時頃ご帰還。7時前に起きて、シャワーをあびて支度をする。お互い気を使ってしまった。東京ばななを買い、8時3分の新幹線に乗り、またきれいな富士山に心いやされて帰る。時間が早かったので、一旦家に帰り、荷物を置いて、出勤。
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  • Author:neko
  • 07年5月20日に小さな本屋を開店しました。あわあわした日々です。

    bookshop黒猫堂
    http://www011.upp.so-net.ne.jp/kuronekodo/

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